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【CoC】其は何を映す瞳(後篇)【池沼卓】

初めに
これはTRPGクトゥルフの呼び声の身内リプレイをまとめたものです
KPは私が担当しておりますが、他の方たちは私の友人たちですので
私以外への批判はないようにお願いします
また、ゲームの仕様上グロテスクな表現が混ざることもありますので苦手な方はご注意ください

シナリオについて
こちらはひきだしの中身様よりシナリオ「其は何を映す瞳」を使用させていただきました
そのため同作のネタバレになりますので、気になる方は読まないようにしてください
シナリオはこちらから

また、今回は低俗な下ネタが混じりますのでご注意ください
その結果場所をお借りしたどどんとふむせる様の方から注意を受けることになりました

ーーー
前回までのあらすじ
岐阜のお祭りにきたらガキが行方不明になった

ねいる:お腹すいたけど今晩何します?
福田幸一:健蔵さんいないけど夕飯どうするー?
うま:おれにまかせろ
ねいる:不安だ……
福田幸一:お、うましかさん料理作れんのか頼むぜ
福田幸一:僕が料理作るとちくわくらいしかないからな
ねいる:ボクはカップ麺しか作れないっす
福田幸一:とりあえず須藤くんも詠んでくるわ
うま:冷蔵庫の中にあるわさび、辛子、味噌、卵と拾っておいた石と草、あらかじめ持っていたカロリーメイトを容器ごとぶち込んで煮込む
KP:須藤「ああ、料理作ってくれるのかい。期待して待ってるよ」
福田幸一:なんかうましかさんが作ってくれるらしいよ
うま:1d100<=90
DiceBot : (1D100<=90) → 51 → 成功
うま:うまそうだ
KP:須藤「きのせいかな?なにか台所から変なにおいが」
うま:皿に取り分けてみんなのもとへ持っていく
福田幸一:なんかやばい気がする・・・
ねいる:色もやばくないですか……?
KP:須藤「すまない、用事を思い出したから失礼しよう」
ねいる:須藤を引き留める
福田幸一:須藤くんだめ 死ぬときは一緒だよ
ねいる:須藤さん。一緒に逝きましょう?
KP:~回想~
KP:福田須藤坂井「われら魔法使い同盟、生まれしときはちがえど~」
KP:~回想終わり~
福田幸一:魔法使い同盟の掟を忘れたのか!!
福田幸一:うましかさんにパンチ
福田幸一:1d100<50
DiceBot : (1D100<50) → 3 → 成功
うま:1d100<=54
DiceBot : (1D100<=54) → 67 → 失敗
福田幸一:2d3
DiceBot : (2D3) → 4[3,1] → 4
うま:福田に残ったゲテモノを投擲
うま:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 30 → 成功
福田幸一:須藤くんでバリア
KP:では福田に冒涜的な鍋がぶちまけられました
福田幸一:▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂うわああああああ
福田幸一:射精したああああああああああああああああああ
福田幸一:性の神秘を感じた・・・
福田幸一:1d10
DiceBot : (1D10) → 1
福田幸一:これで射精カウンターは17だ!
KP:その鍋は未だかつて経験したことのない臭い、味、痛み
KP:もはやそれは食べ物ではなく、外宇宙的ななにかなのではないかと感じるほどに
KP:口にはいったことで、君は宇宙の神秘を垣間見た
KP:クトゥルフ神話技能1%手に入れた
KP:と、同時に0/1のSANチェック
福田幸一:1d100<=62
DiceBot : (1D100<=62) → 67 → 失敗
福田幸一:うましかさんに応急手当
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 34 → 成功
福田幸一:1d3
DiceBot : (1D3) → 3
うま:冷めないうちにめしあがれ
ねいる:……。これ鍋食べるより、福田の体液飲んだ方がましじゃないですかね?
KP:福田の体液は1/1d10です
福田幸一:ねいるくんにさっき射精した白いのを無言で差し出す
ねいる:鍋の代わりに白いのを飲むことにする
KP:吐き気がした
福田幸一:お前僕のセイエキのむの????
KP:2のダメージ
福田幸一:やめろ
ねいる:1d100<=54
DiceBot : (1D100<=54) → 75 → 失敗
ねいる:1d10
DiceBot : (1D10) → 2
ねいる:-2
ねいる:性の神秘を実感しました
福田幸一:ゲテ物を追加で食べながら須藤くんの薄い本で催す
うま:ねいるに組み付き
福田幸一:ねいるくんに組み付き
ねいる:んんっ?
KP:二人の技能地の合計
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 44 → 成功
福田幸一:やったぜ
KP:ではねいる二人に取り押さえられます
うま:さあ食え
福田幸一:さあさあ
ねいる:んんっ!?
福田幸一:ついでに須藤くんの冷凍保存した精液をねじ込もう
ねいる:SANチェック入ります
福田幸一:こないだの小説の資料で
ねいる:1d100<=52
DiceBot : (1D100<=52) → 25 → 成功
ねいる:ダメ0
ねいる:神話技能+1
KP:福田ので慣れたようだ須藤の分は0/1
うま:須藤に組み付き
福田幸一:須藤くんに組み付き
ねいる:須藤に組み付き
ねいる:とりあえず須藤の精液でSAN
KP:もう成功でいいです
ねいる:1d100<=52
DiceBot : (1D100<=52) → 100 → 失敗
ねいる:-1
福田幸一:須藤のセイエキの神秘を味わえ
福田幸一:須藤のセイエキ!
ねいる:美味しい
KP:須藤「ぐわあああああああああ」ブシュー
福田幸一:クロコダイーーーン
福田幸一:昨日のねいるくんのセイエキを須藤くんにのませよう
ねいる:保存してないんだけど
福田幸一:布団に残ってた奴から復元した
ねいる:復元っ!?
福田幸一:えっち小説家特有の神話技能だよ
KP:そんなこんなで楽しい夕飯の時間は幕を閉じました

紅葉「俺らなにしてたんだっけ」
歯車「須藤くんかわいそすぎでしょ」
紅葉「ていうかなんで飲もうとしてんだよ」
祝月「ゲテモノよりは」
紅葉「やっぱりホモじゃないか」
祝月「男の娘好きだけどノンケだから」

KP:さて、お腹も満たされたが寝る前になにかすることはあるかな
福田幸一:オナニーに決まってるだろ!!!
福田幸一:須藤くんに薄い本を借りて致す
福田幸一:1d100

歯車「あ、間違えた」
うましか「いやこれでいいよ」
紅葉「気絶あるぞ」

DiceBot : (1D100) → 94

うましか「これ死んだだろ」

KP:ではテクノブレイクしました
KP:ショックロール
福田幸一:1d100<=70
DiceBot : (1D100<=70) → 4 → 成功
KP:では赤玉は出ましたが命に別状はありませんでした
福田幸一:ふぅ毎日のオナニーで射精耐性がついてた
福田幸一:これで射精カウンターは111!!! おめでとう3桁だ!! オナニーマスターへの道は遠くないぞ!!
ねいる:福田さんっ! ごはんくださいっ!
KP:では翌朝になりました
KP:午前の予定は
ねいる:須藤くんの所にいって話を聞く
KP:須藤はいろいろと疲弊している様子だ
ねいる:祭り前の秀人君たちと何を話したのかをもう一度聞く。あと、荒神について知っている事が無いか聞く
KP:「だ、だからあれはただ覚えてきてもらおうと」
KP:心理学なくても後ろめたい様子だ
KP:「荒神?」
ねいる:おそらくこの祭りで収めようとしている神ですね。日記に残っていました。
KP:「まさかそんなものが本当にいるとでも?」
ねいる:実際に行方不明になった人がいるでしょう? 今回の祭りは普段の儀式と違う事があったのでではと思いまして
KP:「……」
KP:「わかった、話そう」
KP:「実は、カメラを持たせたんだ」
KP:「中を撮影してきてくれとな」
KP:「ただそれだけだ」
KP:「でも、変な夢を見るんだ」
ねいる:夢?
KP:「秀人君が僕を呼んでいるような」
福田幸一:(オナニーか?)
ねいる:(こいつ、直接頭にっ!?)
福田幸一:(通信教育で得た技能だ)
ねいる:須藤くんに精神分析
ねいる:1d100<=31
DiceBot : (1D100<=31) → 61 → 失敗
KP:では話しながら震えている須藤に対してなにもできることはありませんでした
ねいる:じゃあ、優先権放棄で
KP:ではうましかのターン
うま:智子の家にカチコミ

紅葉「さて、ここらで言っとくとこのシナリオは智子を口説かないとすすみません」
うましか「言いくるめじゃだめなの」
紅葉「ダメだね。ロールしたうえでならまあいいけど」
祝月「じゃあぼくは無理だ」
紅葉「NPCすら落とせないのかよ」
うましか「歯車がやれよ今回主人公だろ」
紅葉「歯車ならエロゲでNPC落とすの慣れてるだろ」
歯車「きつい」
うましか「池沼が行くしかないのかよ」

KP:ではちょろいんの家につきました

祝月「あ、言っちゃうんだ」
紅葉「そうしないとクリアできないだろ。ていうかメンヘラなんてみんなチョロいぞ」
祝月「あっ(察し)」
紅葉「ちょっと優しくしてたら粘着されるんだよ……」

KP:智子「あ、昨日の。またきてくれたんだ……」
KP:笑顔を浮かべます(APP16)
福田幸一:(射精した)
福田幸一:(たくしあげはよ)
うま:元気か?
KP:智子「うん、大丈夫」
うま:朝飯を食べてないからそこらへんの石を食う
うま:1d100<=90
DiceBot : (1D100<=90) → 93 → 失敗
うま:むせる
KP:炎の臭いしみついて
KP:では失敗したので耐えられずはきだします
KP:智子「お腹空いてるなら、クッキーくらいならあるよ?うちに入る?」
うま:家に入る
KP:ヨシ「あらまあ、またいらしてくれたんですね。智子が楽しそうにしてるのでありがたいです」
福田幸一:(ばばあはシコれないから帰って)
うま:クッキーと机を食う
うま:1d100<=90
DiceBot : (1D100<=90) → 89 → 成功

紅葉「おまえ口説く気あるの?」
うましか「あるわけねえだろ」

KP:ヨシ「えっと、なにされてるんですか?」
KP:智子「わあ!すごい!どうやってるのそれ!」

祝月「こいつ大丈夫かよ」
紅葉「こうでもしないとクリアできねえだろ!」

うま:実は木に目がなくてつい
うま:言いくるめ
うま:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 39 → 成功
KP:ヨシ「は、はあそうなんですか」
KP:智子「へー木を食べる人なんているんだー」
うま:就活に失敗するとできるぞ
KP:智子「実はね、私、こんな目だから、あんまり友達がいなくて」
KP:智子「みんなも祟りがどうとかいって私を避けるから、人とこんな風に話せるのがめったになくて」
KP:智子「だからこんな人もいるんだって驚いちゃった」
福田幸一:(たくしあげたくしあげ)
福田幸一:(たくしあげは?)
うま:ノブくんはどんな子だった?
KP:智子「んと、元気で明るい子だったよ。ちょっといたずらっこなところもあったけれど」
うま:元気か、おれは電球食えるぞ
KP:智子「ノブくん?元気、だといいね……。うっ、ノブ君!ノブくんごめんなさいノブ君ごめんなさい」
うま:精神分析
うま:1d100<=81
DiceBot : (1D100<=81) → 26 → 成功
うま:もちつけ
KP:智子「あ、ああごめんなさい、私つい。嫌いにならないで」
うま:右目を見せて
KP:智子「え?」
KP:ヨシ「ちょ、ちょっと」
KP:智子「ごめんなさい、それはちょっと」
うま:ちょっとマテ茶
うま:ノブくんのためになるかもしれないから頼む
KP:智子「ノブ君の?」
うま:もしかしたら目も治るかもしれない
KP:智子「えっと、どういうこと?」
うま:12年前と同じことが今この村で起きてる
KP:智子「えっ」
うま:解決するには当時のことを知ってるYouのpowerが必YO!なんだ
KP:智子「……そっか」
KP:ヨシ「いいの?怪しくない!?」
福田幸一:(智子ちゃんちょろいな)
KP:智子「いいよ、それで誰かのためになるなら」
KP:そういうと彼女は包帯を外します
うま:ありがてえ
福田幸一:(射精した)
KP:もう後戻りはできんぞ、巻き方を忘れてしまったからな
KP:彼女の包帯が外れ、彼女の右目があらわになる
KP:いや、それは目といっていいのか
KP:その瞳には瞳孔がないのだ
KP:智子「ううっ、光が痛い。明かりを」
KP:ヨシが照明を落としに行きます
KP:照明が落ち、薄暗くなった途端
KP:さきほどまでただ暗く濁った空間で
KP:なにかが蠢く
KP:で孵化の近いカエルのタマゴのように白目の中でクルクルと動きまわるそれは
KP:時には球形になり、時にはヒルのようになりで常に形が変わり定まることがない
うま:これは…
うま:雅之!雅之じゃないか
KP:さて、こんな奇妙な現象に会い、さらにそれを体内に宿しながら生きる少女のことを考えた君は
KP:0/1d4のSANチェックだ
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 29 → 成功
KP:智子「もう、いいかな?」
福田幸一:(ふぅ5回抜いた)
うま:ええで
KP:智子は包帯を巻きなおします
KP:智子「見てのとおり、あの日以来ずっとこれが」
KP:智子「いったいこれがなんなのかはわからないけれど、でも、ノブくんは……」
KP:智子「ごめんなさい、ちょっと思い出してまたさっきみたいになっちゃいそうだから、今日はもう帰ってもらってもいいかな
うま:おう
うま:じゃあの
KP:智子「また、来てね」
KP:ではそろそろ歯車
KP:要約するとこんなことが書いてありました
KP:約200年前、相賀村の鉱夫が、山に眠る荒神を掘り返してしまった。 そのあと、村には闇の風が巻き起こり、村人の半数以上が風に飲まれて殺された。 荒神のすさまじい力には為す術も無く、村が滅びるのを待つだけとなったとき、強い力を持つ法師が災いの元凶である荒神の洞窟を封じた。 しかし、その荒神が再び世に出ないように、相賀村の住人は3年に一度、荒神を鎮める祭を続けねばならなくなった。 御緒鍵とは、荒神を洞窟に縛り付けておくための鍵で、祭とは洞窟の奥にある扉の鍵を取り替える儀式である。 また、儀式は、荒神の力に惑わされづらい幼子によって執り行われるべきである
福田幸一:ふぅやっと読み終わったか・・・ ちょいちょいオナニーしてたから余計に時間がかかってしまった
KP:さて、ここでint×3どうぞ
福田幸一:1d100<45
DiceBot : (1D100<45) → 38 → 成功
KP:ではついに福田は魔法使いとして覚醒します
KP:「御緒鍵に力を」の呪文を得ました
福田幸一:メラ ギラ イオ ヒャド ディンを おぼえた
KP:pow5とsan5を消費して鍵に力を与える。これによる発狂はない
KP:呪文は、朝日の下で、正しい形状に造られた御緒鍵を持って1時間ほど儀式をすることで完成します。この呪文は、御緒鍵に「旧き印」の力を与えるものです
福田幸一:とりあえず金物屋に連絡して鍵を作ってもらうか
KP:金物屋「三日くらいかかりますがよろしいですか?」
福田幸一:お願いします
KP:ちなみに一つ五万です
福田幸一:とりあえず カードで分割で後払いで
KP:すいませんうちカードは対応してないんですよ
福田幸一:まっじで ローン組ましゅ
KP:タルモの方のカードならいいですけど
福田幸一:じゃあ2タルモ1ヴェリアナで
KP:おつりにヴェンデリ
福田幸一:ok
KP:では三日後に届きます
KP:さて、こんなところで夜になったが、することはあるかな
ねいる:情報交換します
福田幸一:オナニーします
福田幸一:1d10
DiceBot : (1D10) → 2
福田幸一:ふぅ今日は控えめだな
福田幸一:シコカウンターは113だ
福田幸一:情報交換します
KP:では翌朝にしていいかな
福田幸一:おう
KP:その日はひどい雨だった
KP:さて、翌朝
KP:昨晩の雨はまだやまず、厚い雲に空が重苦しく覆われ、蒸し暑く、気分も重くなるような朝でだ
KP:起きて朝ご飯を食べようとすると、須藤の姿がないことに気づく
福田幸一:あれ須藤くんは?
福田幸一:まだ部屋でオナニーしてる?
ねいる:ゲテモノから逃げたんじゃ?
福田幸一:朝シコは3文の得って元々あいつが言い出したことだからな・・・

紅葉「もう須藤くんなんなんだよ」
歯車「キモオタ」

うま:キエーーーーーーーー
うま:福田にゲテモノ投擲
KP:そんな話をしていると、玄関を叩く音が聞こえる
福田幸一:なんだろう
福田幸一:うましかさんのパンチ
うま:ドアに向かって投擲
福田幸一:拳を収めた
ねいる:黙って朝のゲテモノを飲む
福田幸一:扉え開ける
ねいる:コスモ
KP:扉を開けると、そこには須藤がいた
KP:須藤宗平は傘もささないで外を歩き回っていたらしく、全身ずぶぬれの上、泥まみれです。 彼はおっくうそうにびしょ濡れの身体のままで玄関に腰を下ろします。水滴がついたサングラスもかけたまま、「ちょっと話がある」と言って顔をうつむかせます。
うま:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 87 → 失敗
KP:やがて彼は勝手に話を始めます。それは独り言のように呟くだけですが。
KP:須藤「あれは村の場所を知ってしまった。 あれは、もう誰一人、逃がさないつもりだ。 沢山の闇が、村を取り囲む…… ああ……あの子に詫びなくては…… あの子には気をつけろ…… あの子を助けてやってくれ…… あの子は暗黒…… あの子に光を……」
福田幸一:どったの須藤くん?
うま:デジャヴだ
KP:須藤宗平の話の途中、強い雨音に紛れて、家の外から騒ぎが聞こえてきます。 その声に気付いたのか、須藤宗平は顔を上げ、ゆっくりとした動作でサングラスを外します。
ねいる:君も飲まないの?ゲテモノ
KP:須藤「償えはしなかったが、罰は受けた…… さて、さよならだ」
KP:その目はぽっかりと穴が空いています。眼球のあるべきところが空洞になっているのです。両目からはモワモワと粒子の粗い黒いホコリのようなものが立ち上っています。 そして、まるで脱ぎ捨てたコートのようにバサリと潰れてしまいます。なんと、そこに残されたのは須藤宗平の皮膚だけで、その中身はどこにもありません。皮はゴムのような柔軟さで生々しく、どこにも切れ目はありません。誰が見ようと、これは明らかに人間業ではありません。
福田幸一:遅い厨二病か?
うま:中村ァ!!!
KP:さて、昨日まで一緒の家で過ごしていた知人のこんな姿を目の当たりにした君たちは
ねいる:山田ぁ!
福田幸一:えっ須藤くん・・・?
福田幸一:オナニーのしすぎでそんな
KP:0/1d3のSANチェックだ
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 61 → 失敗
うま:1d3
DiceBot : (1D3) → 3
福田幸一:1d100<61
DiceBot : (1D100<61) → 3 → 成功
ねいる:1d100<=51
DiceBot : (1D100<=51) → 39 → 成功
KP:そこへいきなり数人の村人たちが呼び鈴も鳴らさずに戸を開けてやってきます。 彼らはびしょ濡れで、紙のような顔色をしながら、こう言います。
KP:外に内臓のようなものが……山から、この家までずっと続いている
KP:そして、玄関に落ちている須藤宗平の抜け殻を見ると、村人のひとりは悲鳴を上げてその場にへたり込みます。自分たちが追ってきた内臓の意味を察したのです。
うま:内蔵がないぞーwwwwww
うま:なんつってw
福田幸一:内臓???こなぴよかな???
KP:外には引きちぎられた内臓や筋肉、砕かれた骨が、山の方から点々と家まで続いています
KP:内臓は山の方角へと続いています
福田幸一:うましかさんにパンチ
うま:落ちた臓物や筋肉を食べる
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 70 → 失敗
うま:1d100<=90
DiceBot : (1D100<=90) → 38 → 成功
KP:では間違いなく人間のものだとわかります
うま:うますぎる
KP:さて、さも当たり前のように人肉を食す光景をみた君たちは
KP:0/1d3のSANチェックだ
うま:これは本物だ
福田幸一:1d100<=61
DiceBot : (1D100<=61) → 56 → 成功
ねいる:1d100<=51
DiceBot : (1D100<=51) → 42 → 成功
ねいる:(うまさんは前も血のスープ飲んでたしな。普通普通)
KP: 火垂祭での騒動に続いて、この猟奇的殺人の知らせに、村人たちの恐怖心は限界に達します。 村の外に身内のいる者は、一時的に村を出て行こうとします。それ以外の村人でも、出来ることならこの騒動が納まるまで村を離れたいと思っているようです。 人通りの少ない村の通りには、大きなトランクや旅行鞄を持った村人や、久しぶりに動かしたような車が目立ちます。 大雨の降る中、村を出ていく人々の表情は一様に見えない恐怖に脅え、言葉少なげに去って行きます。
福田幸一:さっきの須藤くんのセリフ的に本当に村からでられるのか・・・?
ねいる:でもそれは様子を見るしかないですよね……? 止めて待ってくれるとも思えないし……
うま:殴って気絶させて止めようぜ
ねいる:袋叩きにされそう(´・ω・`)
KP:村人の行動は冷静なもので、その姿は、危機を察知して黙々と移動をする野生動物を彷彿させます。
福田幸一:返り討ちでしょ( ◜◡‾)
福田幸一:言いくるめで引き止める
うま:言いくるめで引き止める
福田幸一:1d100<=85
DiceBot : (1D100<=85) → 17 → 成功
うま:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 10 → 成功
福田幸一:落ち着いてください今無理に逃げようとすると全身から精子を吹き出して死にますよ
うま:にげんじゃねえ(某ハゲ並みの威圧
KP:ではもう村をでた人たち以外は引き留めることに成功しました
うま:純子を探す
福田幸一:純子ちゃんを探す
ねいる:純子ちゃんを探す
KP:家で寝込んでいるようです
うま:凸る
ねいる:家を訪ねる
福田幸一:家にイク
KP:純子、ですか
KP:「すいません今少し熱があるようで」
うま:いいくるめ
福田幸一:言いくるめ
うま:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 9 → 成功
福田幸一:1d100<=85
DiceBot : (1D100<=85) → 51 → 成功
KP:「……わかりました、どうぞ」
うま:精神分析
うま:1d100<=81
DiceBot : (1D100<=81) → 40 → 成功
KP:精神的ショックが少し落ち着きはしました
福田幸一:あの儀式で使った鍵ってまだ持ってない?
KP:「あ、それならそこに」
KP:部屋の隅をさします
福田幸一:お借りしてもよろしいでしょうか?
KP:「うん」
福田幸一:じゃあすいませんお借りします
KP:さて、純子の家を出たところで
KP:必死の形相をしたヨシに呼び止められます
KP:ヨシ「突然、智子が苦しみ出して……」
うま:ナンダッテー
福田幸一:とりあえずおうち向かいましょう
ねいる:はい
KP:細川の家に駆けつけてみれば、相変わらず部屋中の明かりがつけっぱなしの自室で、細川智子が苦しんでいます
KP:とはいえ以前のようにではなく激痛にもがくというわけではなく、包帯の巻かれた右目を手で押さえながら、青ざめた顔をしてガタガタと震えています
KP:ヨシ「この子……昨日の夜更けにも人が殺される夢を見たと言って、すごく恐がっていたんです。 それでも、明け方には落ち着いてきて、私もほっとしていたんですが……昼過ぎになって、今度は目を閉じると恐ろしいものが見えると言い出して……昨日の晩よりも、なんかひどいみたいで……もう、どうしたらよいのやら……」
うま:精神分析
うま:1d100<=81
DiceBot : (1D100<=81) → 72 → 成功
KP:アイディアどうぞ
うま:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 86 → 失敗
ねいる:精神分析
KP:彼女の発作は妄想による軽度の精神錯乱であると思いました
ねいる:1d100<=31
DiceBot : (1D100<=31) → 88 → 失敗
KP:数分して、発作は自然に収まったようです
KP:すこしずつ荒げた呼吸を整えつつ落ち着いていきます
KP:しかし、その顔色は青く、全身は細かく振るえ、白いブラウスは汗で透けています。
福田幸一:(射精した)
うま:福田シコるな
うま:福田にパンチ
福田幸一:うましかさんにパンチ
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 25 → 成功
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 10 → 成功
福田幸一:回避
福田幸一:1d100<=18
DiceBot : (1D100<=18) → 66 → 失敗
うま:回避
うま:1d100<=54
DiceBot : (1D100<=54) → 60 → 失敗
うま:1d3
DiceBot : (1D3) → 1
福田幸一:1d3
DiceBot : (1D3) → 3
KP:智子「お兄ちゃん大丈夫!?」
KP:歯がかけたうましかを智子が心配します
KP:智子は心配しながらも何かに脅えるように自分の肩を抱いて震えています
うま:野郎ぶっころしてやる
福田幸一:ねいるくんのセイエキかけるぞ
ねいる:やめろよ
福田幸一:智子ちゃんサムイーの?
うま:大丈夫か?おれは大丈夫じゃない
ねいる:うまさんはいつもこんなんだから大丈夫じゃないかな……
KP:その問いかけに対して智子はうましかを見ながら
福田幸一:いつも発狂してるようなもんだしな
KP:智子「目を閉じると見えてくるんです。 ずっと前に見えなくなった右の目に、どこかの景色が…… 風のように山の中を走っていて……何かを追いかけているような…… そう……村の人を!! 村から出て行く人たちの車が見えて……自分の腕が暗い闇になって、車を掴みあげる……みんなが……握り潰されて……」
KP:いいながら彼女は泣き出します
KP:智子「いや!恐い!!」
うま:大丈夫だ
KP:泣き出しながらふらっと倒れかけ、うましかの胸の中に崩れ落ちます
KP:智子「もう見たくない!!」
うま:就活失敗するほうが怖い
福田幸一:わかる
ねいる:それな
ねいる:(うましかさんをみながら)
福田幸一:締め切り間際の編集のがこわい
うま:顔も知らないやつらに食い物粗末にするなって叩かれる方がこわいぞ
福田幸一:それは確かにこわいな
うま:てめえに何がわかるんだ
うま:福田にパンチ
福田幸一:魔法使いのつらさわかる????
福田幸一:うましかさんにパンチ
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 7 → 成功
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 13 → 成功
うま:回避
福田幸一:回避
福田幸一:1d100<=18
DiceBot : (1D100<=18) → 60 → 失敗
うま:1d100<=54
DiceBot : (1D100<=54) → 45 → 成功
うま:1d3
DiceBot : (1D3) → 2
ねいる:んー。智子ちゃんが見いる光景は荒神の見てるもの? 昨日の夜更けに見た夢について教えてくれるかな?
KP:智子「いや、怖い……言いたくない」
うま:教えてくださいなんでもしますから
福田幸一:ん?
ねいる:今の症状を抑えるヒントが分かるかもしれないから……
KP:智子「……」
KP:智子「昨日の晩、夢の中で、私……知らない男の人を殺したんです。 背の高い、30歳ぐらいの人でした。 その人は、私に手を合わせてひざまづいて謝っているんです。 私は一歩、一歩、その人に近付いて行きました。 そして、手を伸ばしたんです。 その手は、何だか私のものじゃないような気がしました。小さくて、まるで子供のような可愛い手でした……でも、私はその手で、ひざまづいている人の両目に……指を……突き刺したんです……」
KP: ここまで言うと、細川智子は、そのおぞましい夢を思い出して鳴咽を漏らしますが、しばらくしてから、再び言葉を続けます
福田幸一:もしかしてそれ須藤くん・・・?
KP:智子「その人の目からは、血の代わりに黒いものが……闇の色をしたものが流れ出てきました。その黒いものは、やがて目以外のところからも……口や鼻や耳や……身体中のあちこちから流れ出して……いえ、溢れ出してきたのです。 そう……私は、その男の人の身体に、その闇を注ぎ込んでいたんです。 その闇が、男の人の身体を破って……どんどんと溢れ出してきて……それでも、私は闇を注ぎ込み続けているんです。 いつのまにか、自分の腕も、その闇に包まれていて……自分が闇になっているような……」
KP:ここまで話すのが精一杯といった様子で、うつむいて苦しそうに鳴咽をもらします
ねいる:ありがとう。辛いことを思い出させてごめんね。
福田幸一:(もしかして智子ちゃんが荒神の宿主にやってる?)
福田幸一:智子ちゃんこわいかもしれないけど 僕らと一緒に来れない?
KP:智子「でも……」
KP:ちょうどそのとき遠くから「ガーン、ガーン!」という轟音と地響きが連続して聞こえてきます
福田幸一:何の音?
KP:これまであまり聞いたことのない種類の音で、強いて言うならばビル建築現場の基礎工事の杭打ち作業の音が近いでしょう
KP: 音は村外れの畑のほうから聞こえ、今もまだ聞こえてきます。
福田幸一:窓から外を見てみる
KP:雨粒がいつしか赤い色に替わっていることに気付きます
福田幸一:雨が赤い・・・?
ねいる:紅い雨?
KP:ではその光景を見た人たちはアイディアどうぞ
福田幸一:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 44 → 成功
ねいる:1d100<=65
DiceBot : (1D100<=65) → 67 → 失敗
うま:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 73 → 成功
KP:ではアイディアに成功したover100シコりオタクと池沼は雨に血が混じっていると気が付いてしまいます
KP:0/1正気度ポイントを失います
うま:1d100<=47
DiceBot : (1D100<=47) → 59 → 失敗
福田幸一:1d100<=61
DiceBot : (1D100<=61) → 74 → 失敗
福田幸一:ヨシさん傘かなんかあります?
KP:ヨシ「どうぞ」
うま:翌日に備え松明を作る
福田幸一:どうも 少しお借りします
福田幸一:松明を作る
ねいる:松明を用意する。ライトセイヴァッ!はサブウエポン
うま:予備も作っておく
KP:健蔵の家で翌日の備えをしていると
KP:健蔵の家の電話が鳴ります
うま:電話をとる
KP:坂井「もしもし、父さんかい?」
うま:キエーーーーーーーー
KP:坂井「えっ?」
福田幸一:うましかさん電話変わってくれ( ◜◡‾)
うま:電話を切る
KP:ぷつっ、つーつーつー
福田幸一:坂井くんに電話をかける
KP:坂井「あ、もしもし」
うま:キエーーーーーーーー
福田幸一:あぁ坂井くんごめんごめん今一緒にいる池沼が電話切っちゃって
KP:坂井「えっと?」
KP:坂井「あ、父さんは留守なのかな」
福田幸一:あぁちょっとね・・・
KP:坂井「秀人はどうだい?みなさんに迷惑をかけてないか?ちゃんと祭りの仕事を果たしたか?」
うま:秀人は死んだぞ
福田幸一:今回の件の詳細を話す
うま:福田が撲殺してたのを見たぞ
うま:大声で叫ぶ
KP:坂井「えっ?そんな、まさか」
KP:坂井「今すぐ向かうよ」
福田幸一:ありもしないことを叫ぶのをやめろ( ◜◡‾)
ねいる:うまさんちょっと黙ってようか|д゚)
うま:福田の口に木材を突っ込む
福田幸一:いや来ない方がいいと思うさっき村から出ようとした人がどうやら殺されたらしくて 坂井くんも着たら危ないかもしれない
KP:坂井「いや、しかし」
福田幸一:うましかさんにねいるくんのあれを握らせる
ねいる:福田ぁ!
福田幸一:とりあえず僕らでどうにかしてみるから坂井くんはこの村の祭りの由来と荒神について情報を集めて欲しい
KP:坂井「……わかった、すまないな面倒ごとに巻き込んでしまって」
福田幸一:僕らも秀人くん心配だし 仕方ないさ
福田幸一:そういえば 秀人くんって好奇心が旺盛だとかいたずら好きだとかってなかったか?
KP:坂井「別段他の子と比べてってことはないけども、まああの年ごろの子だからな」
福田幸一:ふむ ありがとう じゃあまた何かあったら連絡するよ
KP:坂井「ああ、頼む」
ねいる:ねる
福田幸一:さっきの智子ちゃんのすけブラウスをオカズにしこる
福田幸一:1d10
DiceBot : (1D10) → 2
福田幸一:ふぅ まあ普通かな
福田幸一:これでシコカウンターは119だ!!! なんか救急車を呼べそうだぞ!!! 後智子ちゃんなんかごめんな
福田幸一:というわけで寝ます
KP:では朝になりました
福田幸一:なんか村やばいけど欠かさずオナニーはしたぜってついーとする
福田幸一:朝かぬ
ねいる:福田氏ねとツイートする
ねいる:リツイートが回って来た
うま:福田ってキモオタ官能小説家キモすぎ
福田幸一:いやぁリアルJKの透けブラえっちえっちってついーとする
うま:ツイート
うま:福田のツイートを晒し上げる
KP:くらげ「おい画像よこせ」
ねいる:福田のツイートを晒した後にブロック
KP:へいよー「JKうっ」
KP:カモノハシ「最低ですね」
福田幸一:ごめん状況が状況だったから写真とれなかった<くらげさんにリプ
KP:剛「強そうですね!」
ねいる:福田のアカウントをブロックするようにツイートする
KP:凍結しました
うま:やったぜ
ねいる:よっしゃ
福田幸一:サブ垢に以降
福田幸一:移行
うま:サブ垢も凍結させよう
福田幸一:やめてくれ
福田幸一:とりあえず智子ちゃんの家に行って同行してもらおう
ねいる:智子ちゃん家に凸る
うま:智子を引きずって洞窟へ
KP:外は激しく降り続いていた雨は止んで、初夏らしい濃いブルーの空が見えています
KP:智子の家に行くと彼女が迎えてくれました
福田幸一:今起こってる一件をどうにかしようと思うんだけど智子ちゃん一緒に来てくれないかな?
うま:福田セクハラするな
KP:智子「はい、私も行かなきゃいけないと思ってて」
福田幸一:えー( ◜◡‾)
ねいる:存在自体がセクハラだもんな
福田幸一:おじさん悲しい・・・
うま:昨日SSした福田のツイートを見せる
福田幸一:やめろ
KP:智子「えっ、そんな」
福田幸一:いいくるめ
KP:肩を震わせます
KP:半分で
福田幸一:1d100<=42
DiceBot : (1D100<=42) → 5 → 成功
KP:智子「ま、まあそんなこともある、よねははは(白目)」
ねいる:ねーよ
うま:福田に蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 12 → 成功
福田幸一:回避
福田幸一:1d100<=18
DiceBot : (1D100<=18) → 28 → 失敗
うま:1d4
DiceBot : (1D4) → 2
福田幸一:応急手当
うま:ねいるに応急手当
福田幸一:うましかさんに
うま:1d100<=30
DiceBot : (1D100<=30) → 24 → 成功
ねいる:うまに応急手当
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 54 → 失敗
うま:1d3
DiceBot : (1D3) → 1
ねいる:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 55 → 失敗

うましか「これこっから戦闘とかだよね」
歯車「まあだよね」
うましか「なんでか知らないけどすでにけっこう体力減ってるんだけど」
祝月「なんでだろうね」
紅葉「ちょっとくらったら気絶圏内じゃん……」

福田幸一:とりあえず暗くなる前に洞窟に向かおう
うま:遊んでないで洞窟に行こうや
福田幸一:智子ちゃん懐中電灯ってある?
福田幸一:後予備の電池があると嬉しいかな
KP:智子「あ、はいどうぞ」
ねいる:智子ちゃんが持ってて
KP:智子「うん」
ねいる:ボクらは自前のがあるんで
福田幸一:ねいるくん洞窟まで案内お願いね
うま:危なくなったらこのおっさん囮にしよう
ねいる:りょ
KP:じゃあいったんそれぞれの持ち物確認します
福田幸一:僕鍵とスマヒョ
ねいる:松明、懐中電灯、スマフォ、ペン、メモ用紙
うま:松明 ライター 石 草
KP:では洞窟に向かいます
KP:洞窟の前まで来ると、ねいるは前回来た時とは明らかに様子が違うことに気が付きます
KP:口に茂っていたシダ類は、たった数日で無気味にネジ曲がり、緑色の葉は一部黒くくすんだ斑になっています。シダは風も無いのにザワザワと動いているように思え、まるで息をひそめ獲物を待っている化け物の触覚を彷彿とさせます。 洞窟からは、ほとんど感じられない程度の生臭い風が吹き出しています
福田幸一:なんだこれ( ◜◡‾)・・・
ねいる:前と様子が戦前違うんだけど……。ヤバい。見るからにヤバい
福田幸一:明らかにまずい感じがするけど・・・
うま:肉の匂いだ
福田幸一:これ肉の香りなの
うま:せやで
KP:さて、
KP:それでも洞窟に入りますか?
うま:はいる
ねいる:入る
福田幸一:GO
KP:洞窟の中へ入ると、闇が生き物のようにまとわりついてきます。実際、素肌の部分はウズウズと人肌に暖めたナメクジが何万匹もゆっくり這いずっているような感触がします。 もちろん、それは息を吸うたびに口の中や喉の奥にも同様の感触がして、吐き気を催します。
KP:洞窟に漂う人知を越えた宇宙的恐怖に苛まれ、すぐに洞窟を飛び出したくなります
福田幸一:触手物を実態件できるとは・・・貴重な経験だ
KP:現在SAN値でロールして失敗すると体調が悪くなります
ねいる:描写の勉強になるね
ねいる:1d100<=51
DiceBot : (1D100<=51) → 23 → 成功
うま:1d100<=46
DiceBot : (1D100<=46) → 30 → 成功
福田幸一:ねっとりとした描写がかけそうだ
福田幸一:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 81 → 失敗
うま:うまそうな匂いだ
ねいる:慣れると癖になるかも
福田幸一:僕自身が触手に犯されるのはだめだな
KP:ではシコ猿はとどまろうとすると1/1d3の正気度を失います
福田幸一:とどまる
福田幸一:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 83 → 失敗
福田幸一:1d3
DiceBot : (1D3) → 3
KP:さて、恐怖に耐え進んでいくと扉が見えます
KP:扉の閂は何者かの手によってすべて引き抜かれ、扉は開け放たれています
福田幸一:これが扉?
福田幸一:秀人くん多分この中だよね・・・・
うま:福田を扉の中に押し込む
ねいる:中身は?
福田幸一:智子ちゃん懐中電灯貸してくれない?
KP:扉の奥にはなにもありません、少なくとも君たちにはそう見えます
うま:福田から鍵を預かる
ねいる:智子ちゃんは何か見えない?
KP:智子は目を閉じると、その向こうに大きな洞窟があると呟きます
KP:そして、彼女がすっと奥の壁に手を触れると、黒いホコリのようなものが触れた部分からモワッと吹き出し、辺りを包みます。 一瞬、視界が失われますが、黒いホコリはすぐに消えてしまいます。 そして、黒いホコリの向こうから、バタリと君たちの方になにかが倒れてきます
KP:それは、行方不明になっていた坂井健蔵です。 着物は大きくはだけており、骨の浮いた胸がむき出しになっています。 その胸には、幅20センチぐらいの帯状の青黒いアザが浮き出しています。調べてみれば、腕や足にも、このアザが残っています。
福田幸一:健蔵さん・・・?
KP:坂井健蔵は致命傷を負っていますが、まだかすかに息があります
KP:健蔵「早く祭を終わらせなくては……御緒鍵を締めなくては……秀人は……どこに……」
福田幸一:応急手当
うま:応急手当
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 95 → 失敗
うま:1d100<30
DiceBot : (1D100<30) → 96 → 失敗
ねいる:応急手当
ねいる:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 61 → 失敗
KP:ファンぶったので健蔵の触手プレイを想像してしまいます
福田幸一:健蔵さん秀人くんはまだ奥に?
KP:健蔵「わからない……が、多分」
KP:健蔵「頼む、祭を終わらせてくれ……」
KP:と言い残し絶命しました
KP:また、いままで行き止まりだった壁がいつの間にか消え失せ、扉の奥には直径30メートルぐらいのホールが広がっています。 ホール内の天井の高さは10メートル弱ぐらいで、びっしりと鍾乳石のつららのようなものが生えています。 扉を入ると、すぐに下に1メートルほどの高さの段差があります。 扉から入ってすぐの地面は洞窟内と同じものですが、段差の下の地面はのっぺりと平らなものです。ザラザラとしてはいますが、割れ目や凹凸が無く、人工の床のように思えます。色はつやの無い黒一色で、明らかに洞窟内の岩とは異なるものです。
福田幸一:おっさん・・・
うま:中村ァ!
ねいる:山田ぁ!
KP:降りるためには判定の必要はありませんが、何の道具も無しに崖を登るためには1ラウンドかけて《登はん》×2に成功しなければなりません。失敗した場合は、さらに1ラウンドをかけて同じ判定をしなくてはなりません。
ねいる:登攀
福田幸一:降りる
ねいる:降りる
うま:福田を落とす
福田幸一:ヒエエエエエ
うま:降りる
KP:君たちが進んでいくと、ホールのほぼ中央、ライトの光がやっと届くぐらいのところの床に子供がうつぶせで寝転がっています。その服装は緒締役の子供の衣装です。
福田幸一:秀人くん・・・?
うま:雅之
KP:智子はそれを見るとその子供の元へ駆け寄ります
KP:智子「ノブくん!」
うま:引き止める
福田幸一:おちついて智子ちゃんノブくんが今も生きてるならあんな容姿なはずがないよ
ねいる:智子を引き留める
KP:智子「でも!でも!」
福田幸一:あれは僕の親友の息子の秀人くんだと思うんだ
うま:目星
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 28 → 成功
KP:では彼は普通の少年であるように見えます
KP:顔ははっきりとは見えませんが、秀人くんのようにも見えるしそうでないといわれればそうでないような気もします
KP:智子「ノブくん!ノブくんなんだよね!」
KP:智子「私、ずっと謝りたくて!」
KP:少年は、ゆっくりと目を覚まします
KP:ライトを見て、少しまぶしそうにしますが「お姉ちゃんたち、誰?」ときみたちに話しかけてきます
福田幸一:秀人くんでもない・・・?
うま:ぼくドラえもん
ねいる:……嫌な予感しかしない
KP:その言葉を聞いて君たちの静止を振り払って智子は少年にかけよります
福田幸一:僕福田っていうんだけど君の名前は?
KP:???「ぼく、伸康」
KP:智子「ノブくん!」
福田幸一:ノブくんじゃん・・・・
KP:彼女は中尾伸康を12年間もこのような場所に置き去りにしたことへの罪悪感に苛まれ、彼を強く抱きしめて、「ごめんね、ごめんね」とひたすら謝りながら泣き崩れます。
福田幸一:12年前なのになんで容姿が変わってないんだ・・・?
KP: そんな細川智子とは対照的に、中尾伸康のほうはキョトンとした顔のままでいます。
KP:きみたちの注意が二人に向いている時、ひとりだけ、みんなの背後の様子を見ていた中尾伸康は、ちょっと驚いた顔をして、「あれ、ぼくと同じ服だ」と言います。
KP:その視線の向けられた先を見れば、ホールの入口近くに立つ子供の姿が見えます。
福田幸一:秀人くん?
KP:その子供こそ君たちの探していた
KP:坂井秀人である
うま:目星
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 78 → 失敗
福田幸一:目星
福田幸一:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 25 → 成功
KP:坂井秀人は無表情で立っています
KP:その表情はとても感情のある人間のものとは思えず、言いも知れない恐怖を感じます
福田幸一:秀人くんすごい無表情なんだけど・・・・
KP:秀人?「我が名は暗黒」
ねいる:中二病だ
福田幸一:厨二病ダアアアアアアア
うま:石投擲
うま:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 44 → 成功
うま:1d4
DiceBot : (1D4) → 4
KP:では秀人に石があたりますが意に介しません
KP:やがて、坂井秀人のまわりの闇が凝縮して、何か触手のようなものがザワザワとその背後に浮かび上がってきます。
福田幸一:うっわえっろ
福田幸一:フラッシュだ
うま:松明投擲
うま:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 81 → 失敗
ねいる:約束された勝利の剣(エクスカリヴァ)ぁッぁぁああ!(ライトを向ける)
KP:少しまぶしそうですが別にきいていません
福田幸一:鍵を向けてみる
KP:すると、坂井秀人の身体から煙のように闇が滲み出してきます。 外に出た闇は、空中で渦を巻きながらドロドロと固まると、ビチャビチャと音を立てて床に落ちます。 黒いタールのようになった巨大な闇の塊は、いきなり体全体を触手と変化させます
福田幸一:えろいなあ
福田幸一:鍵くらええい
うま:写真を撮る
うま:1d100<=10
DiceBot : (1D100<=10) → 44 → 失敗
KP:さて、秀人君の変貌を見た君たちは
KP:0/1d6のSANチェックだ
うま:1d100<=46
DiceBot : (1D100<=46) → 41 → 成功
福田幸一:1d100<=57
DiceBot : (1D100<=57) → 96 → 失敗
ねいる:1d100<=51
DiceBot : (1D100<=51) → 92 → 失敗
福田幸一:1d6
DiceBot : (1D6) → 2
ねいる:1d6
DiceBot : (1D6) → 3
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 29 → 成功
KP:鍵が闇に触れたその瞬間
KP:秀人を覆っていたくらい気配が一瞬にして追い払われた
KP:坂井秀人は、糸の切れた操り人形のようにくたりとその場にへたり込む
福田幸一:秀人くんにかけよる
KP:ホール全体に激しい地震が起きます
福田幸一:秀人くん背負って外にでる
KP:それは誰であれ立っていられないほどの激震ですが、不思議なことにこれほどの揺れだと言うのに地鳴りや天井が落ちてくるようなことはありません。 やがて黒一色だった足元の床が、波打つように銀色を混ぜた虹色に変化しだし、徐々に白くなっていきます。 やがて、ホールの中央に残る黒い円以外、すべての床は乳白色になり、地震もおさまります。 床がすべて白っぽい色に変化したというのに、不思議なことにホール内は少しも明るくなった感じがしません。それどころか、探索者はホールを満たす闇が濃くなり、全身の細胞が萎縮して、脳が凍り付くように冷たくなっていくような感覚がします。
ねいる:ヤバそうだし脱出しよう!
うま:扉の前まで走る
KP:ホールの突然の変化に戸惑っていると、ホール中央の黒い円が信じがたい速度で音も無く、探索者のほうへと向かってきます。その様子は、平らに磨かれた氷の下を巨大な魚が泳いでくるようです。 黒い円は探索者の足元でピタリと止まります。その大きさは直径5メートルぐらいはあります
KP:さて、アイディアどうぞ
福田幸一:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 83 → 失敗
うま:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 19 → 成功
ねいる:1d100<=65
DiceBot : (1D100<=65) → 35 → 成功
KP:自分達が立っているのは信じがたいほどに巨大な目玉の上であり、足元の黒い円は、その黒目であることを理解してしまう
KP:自分たちがどんな世界に足を踏み入れてしまったのかを知ってしまった君たちは
KP:0/1d4のSANチェック

祝月「サンチェックおおくない?」
紅葉「この前よりは難易度低いよ」
うましか「よく生きてたよなあれ」
祝月「ていうか、あれ?最大値で不定の狂気なんだけど」

ねいる:1d100<=48
DiceBot : (1D100<=48) → 70 → 失敗
うま:1d100<=46
DiceBot : (1D100<=46) → 88 → 失敗
ねいる:1d4
DiceBot : (1D4) → 3
うま:1d4
DiceBot : (1D4) → 1

祝月「1耐えたあああああ」
KP:また、ホールの天井のあちこちから黒い柱がドスンドスンと無数に降りてきます。その太さは直径3メートルはあり、黒い巨木のようですが、恐るべき事にその柱はまるで生き物のように物凄い勢いでのたうち回り、ホール中を盲目的に暴れ回ります。 見上げてみれば、それは天井に生えていた鍾乳石と思われたつららが伸びてきたのです
KP:この恐るべき光景を見た探索者は1/1D10正気度ポイントを失います。

歯車「やばくね」
うましか「発狂しそうなんだけど」
祝月「……」
紅葉「絶えたああああああああああああああああ」

福田幸一:1d100<=55
DiceBot : (1D100<=55) → 25 → 成功
うま:1d100<=45
DiceBot : (1D100<=45) → 95 → 失敗
ねいる:1d100<=45
DiceBot : (1D100<=45) → 84 → 失敗
ねいる:1d10
DiceBot : (1D10) → 4
福田幸一:うーんやっぱり触手はえっちだなあ
うま:1d10
DiceBot : (1D10) → 2
KP:さて、では短時間で多くの正気度を失ったねいるは
KP:楽しい楽しい
KP:狂気ロールの時間だ
KP:まずは時間1d10月
ねいる:1d10
DiceBot : (1D10) → 2
KP:さて次が本当のお楽しみだ
KP:内容によってはここから生きて帰れなくなる
KP:狂気の内容ロールだ
ねいる:1d10
DiceBot : (1D10) → 5
KP:5は異常性癖、フェチシズムだ
KP:君はしばらくの間、無機物しか愛せなくなる
KP:このつららのすべてがシアエガの触手であり、最大級のシアエガの落とし子と同等の存在です
KP:そう!! いま探索者たちが立っている場所こそ、恐れ多くもグレート・オールド・ワン「シアエガ」御大の目玉の上なのです
うま:走る
福田幸一:走る
ねいる:走る
KP:では、鍵を持っていない二人は幸運どうぞ
福田幸一:1d100<=70
DiceBot : (1D100<=70) → 85 → 失敗
ねいる:1d100<=55
DiceBot : (1D100<=55) → 99 → 失敗
KP:ではねいるに向けて触手が振り払われる
KP:回避×5で
ねいる:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 25 → 成功
KP:では目の上にいるせいかシアエガは狙いをうまくつけらずはずします
KP:触手から逃れた探索者たちは、洞窟のほうへ逃げます。しかし、そこは1メートル程度の段差があります。ここを登るには前述したとおり《登はん》×2に成功せねばなりません
福田幸一:1d100<=80
DiceBot : (1D100<=80) → 2 → 成功
ねいる:1d100<=80
DiceBot : (1D100<=80) → 95 → 失敗
うま:1d100<=80
DiceBot : (1D100<=80) → 16 → 成功
KP:じゃあ登るの失敗したねいるは
KP:お楽しみの時間だ
KP:もう一度幸運どうぞ?
ねいる:壁が魅力的過ぎて致してしまった……

歯車「壁ニーはやばい」
うましか「歯車のがやばい」
紅葉「やっぱり祝月くん病気じゃん」
祝月「こんな性癖はないから!」
紅葉「リョナラーだもんな」
祝月「うん」

ねいる:1d100<=55
DiceBot : (1D100<=55) → 33 → 成功
KP:逃げ切れたと思ってる?
KP:まだ登攀成功しないとね?
ねいる:1d100<=80
DiceBot : (1D100<=80) → 42 → 成功
KP:では君たちは命からがら扉の前にまで戻ってくる
うま:急いで鍵を閉める
ねいる:ああっ! よさそうな穴が閉じられたっ!
KP:三本は抜け落ちて、一本ははまってはいるもののねじ曲がっている
KP:扉の向こうから扉をたたく音が激しく聞こえる
福田幸一:こっわ( ◜◡‾)
うま:ねじ曲がっているものと持ってきた鍵を入れ替える
福田幸一:はめ直す
福田幸一:2本共
ねいる:抜け落ちた鍵でハメなおす
KP:ねいる「うっ、ふう」
福田幸一:精子を保存した
KP:御緒鍵を四本すべて差し込んだ途端、扉を叩く音は嘘のように聞こえなくなります。 洞窟内に立ち込める不吉な闇の雰囲気も、徐々に薄らいでいき、神話的脅威が立ち去ったことを暗示させます。 細川智子は常識を遥かに超えた宇宙的恐怖から生還できたことに安堵し、まだ状況が飲み込めないで茫然としている中尾伸康を抱きしめ、うつむいて涙を流しています。 すると中尾伸康が、「ねぇ、おねえちゃん……目が……なんか変だよ」と不安そうに言います。 細川智子の右目に巻かれた包帯に、っ黒い染みが滲み出しているのです。
KP:その染みが見る見る大きくなったかと思うと、突然、包帯が破れ、細川智子の右目からヘビのような触手が飛び出し、近くにいる探索者の首に巻き付こうとします。 触手のほうは、そのままスルスルと細川智子の目から抜け出します。 シアエガの御許に近づいたおかげで、細川智子に取り憑いていたシアエガの落とし子が力を増し、新しい獲物を狙いだしたのです。
KP:さっきまで近くにいた少女の眼から出てきたこのおぞましい化け物は、全てを終わらせたと安心させた君たちに大きな精神的ダメージを与える
KP:0/1d6のSANチェックだ
福田幸一:1d100<=54
DiceBot : (1D100<=54) → 35 → 成功
ねいる:1d100<=41
DiceBot : (1D100<=41) → 10 → 成功
福田幸一:智子ちゃんから触手・・・うーんえっち
うま:1d100<=43
DiceBot : (1D100<=43) → 66 → 失敗
うま:1d6
DiceBot : (1D6) → 2
KP:1d3
DiceBot : (1D3) → 3
KP:ねいるにとりつこうとします
ねいる:えくすかりヴぁしたい
KP:シークレットダイス
KP:しかし触手は狙いを外し壁に当たった
KP:次の狙いを定めている
KP:さて、不意打ちを避けたところで目星どうぞ
福田幸一:目星
うま:目星
ねいる:目星
福田幸一:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 27 → 成功
うま:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 49 → 成功
ねいる:1d100<=75
DiceBot : (1D100<=75) → 2 → 成功
KP:では近くに鍵が一本まだ使えそうな状況で落ちていることに気づく
うま:鍵を拾い触手に攻撃
うま:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 61 → 失敗
KP:では通常の戦闘開始
KP:行動順は池沼>シコ猿>シアエガ>壁オナ
うま:蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 87 → 失敗
福田幸一:鍵をもらう
KP:シアエガのターン
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
KP:シークレットダイス
KP:触手はうましかの眼前で空をきった
ねいる:蹴り
ねいる:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 75 → 失敗
うま:蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 82 → 失敗
福田幸一:鍵で攻撃
福田幸一:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 62 → 失敗
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
KP:シークレットダイス
KP:ではうましかにとびかかろうとしたが狙いがはずれた
ねいる:蹴り
ねいる:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 55 → 失敗
うま:蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 89 → 失敗
福田幸一:鍵で攻撃
福田幸一:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 27 → 失敗
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
KP:シークレットダイス
KP:回避不可能な速度で触手がねるいにふられた
KP:1d6
DiceBot : (1D6) → 3
ねいる:蹴り
ねいる:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 1 → 成功
ねいる:2d4
DiceBot : (2D4) → 3[1,2] → 3
うま:松明投擲
うま:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 87 → 失敗
福田幸一:鍵で攻撃
福田幸一:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 36 → 失敗
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
KP:シークレットダイス
KP:ねいる回避どうぞ
ねいる:1d100<=12
DiceBot : (1D100<=12) → 25 → 失敗
KP:触手はジワジワとねいるの皮膚の下へと浸透していこうとする
ねいる:痛いんだけどっ! 気持ち悪いんだけどっ!?
ねいる:福田に抱き着きに行く
福田幸一:きもい・・・
ねいる:鍵当てろや!
KP:鍵ニーしたことにより落とし子はねいるの体から出ていく
うま:蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 71 → 失敗
福田幸一:鍵で攻撃
福田幸一:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 69 → 失敗
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
KP:シークレットダイス
KP:回避どうぞ
ねいる:1d100<=12
DiceBot : (1D100<=12) → 59 → 失敗
KP:1d6
DiceBot : (1D6) → 6

祝月「なんか運悪くない?」
紅葉「ダイスの女神さまがお前をご所望だ」

KP:ショックロールどうぞ
ねいる:1d100<=55
DiceBot : (1D100<=55) → 58 → 失敗
KP:果てました
ねいる:うっ
うま:蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 45 → 失敗
福田幸一:鍵で攻撃
福田幸一:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 100 → 失敗
KP:ファンぶったので大振りしすぎて次のターン行動不能
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
KP:シークレットダイス
KP:うましかにとびかかったものの外れた

歯車「当たらねえ」
うましか「まあ前回こぶし90も役に立たなかったしな」
紅葉「もっとやるきだせや」

うま:蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 29 → 成功
うま:1d4
DiceBot : (1D4) → 2
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
KP:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
KP:シークレットダイス
KP:しかし触手は虚しく空を切った
うま:蹴り
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 65 → 失敗
福田幸一:鍵で攻撃
福田幸一:1d100<=25
DiceBot : (1D100<=25) → 16 → 成功
福田幸一:2d8
DiceBot : (2D8) → 10[6,4] → 10
KP:では
KP:落とし子は鍵に潰され、蒸発した
KP:おめでとう、戦闘終了だ
うま:やったぜ
福田幸一:やったぜ
福田幸一:ねいるくんに応急手当
うま:ねいるに応急手当
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 45 → 成功
うま:1d100<=30
DiceBot : (1D100<=30) → 17 → 成功
福田幸一:1d3
DiceBot : (1D3) → 3
うま:1d3
DiceBot : (1D3) → 3
KP:ねいるは意識を取り戻す
うま:精神分析
うま:1d100<=81
DiceBot : (1D100<=81) → 74 → 成功
うま:1d3
DiceBot : (1D3) → 2
KP:ねいるは一時的に元の性癖に戻ります
ねいる:んっ……。ボクはなんで壁に欲情してたんだろ……
うま:一安心したので草を食べる
うま:1d100<=90
DiceBot : (1D100<=90) → 73 → 成功
福田幸一:壁ニーはいいぞ
うま:うめえ
ねいる:福田さんって普段から発狂してるんですね
福田幸一:わかる

紅葉「さて、感動のラスト描写するから盛り上げてくれ」
うましか「任せろり」

KP:細川智子の右目から現れたシアエガの落とし子を撃退した後、彼女はしばらく目の痛みを堪えています。しかし、その痛みも次第にやわらぎ、目を開けるようになります。 彼女はおずおずと右目を開きます。包帯はほどけ、涙に潤んだ右目を何度か瞬きします。 そして、驚いたような顔をして、「あれ……光が見える……」と、その場にいるみんなの顔を見回します。そして、その右目からは透明の涙が流れます。
KP:彼女はシアエガの落とし子の束縛から開放されたのです。
うま:俺はお先真っ暗だ
福田幸一:よかったね智子ちゃん
ねいる:おめでとう。おめでとう。
福田幸一:僕も社会的に真っ暗だよ
うま:福田死ね
ねいる:それな
福田幸一:( ◜◡‾)・・・・
KP:智子「眼が、痛くない!ううん、右目が見える!もうあんな苦しい光景は見えない」
福田幸一:(家に帰ったら智子ちゃんの泣き顔でしころう)
KP:智子「空って、こんなにきれいだったんだ」
うま:落ちてる鍵を食う
うま:1d100<=90
DiceBot : (1D100<=90) → 13 → 成功
うま:鉄食ってテツテツ
ねいる:(家に帰ったら、覚えているうちに壁二ーの描写をメモっとこう)
KP:彼女の澄んだ瞳から流れ落ちる涙はいつの間にやらすっかり快晴となった空に照らされ、輝かしく流れていく
ねいる:(あと、鍵二―も)
KP:包帯を取り去り、その澄んだ両目に光を湛えた細川智子を見て、中尾伸康は不思議そうな顔をして「あれ、トモちゃん?」と尋ねます
福田幸一:壁ニーなら以前僕書いたから描写の参考資料やろうか?
KP:そう、12年たっても瞳の色だけは変わらないのだ
ねいる:頭の中を勝手に読むなよ
KP:智子「そうよ、私!智子よ!」
うま:鍵の食べ残しを福田に投擲
うま:1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) → 15 → 成功
うま:1d8
DiceBot : (1D8) → 8
KP:智子「久しぶり、ノブくん!」
福田幸一:回避
福田幸一:1d100<=18
DiceBot : (1D100<=18) → 4 → 成功
KP:智子「ノブ君、おかえりなさい!」
福田幸一:勢いでそのままうましかさんにパンチ
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 1 → 成功
福田幸一:2d3
DiceBot : (2D3) → 3[2,1] → 3
KP:彼女はこの青空よりも晴れ晴れしい笑顔で、それは今まであなたたにが見たことのない
うま:キエーーーーーーーー
KP:年相応の素敵な笑顔でした
うま:1d100<=45
DiceBot : (1D100<=45) → 34 → 成功
KP: 彼女は12年もの長い間、心に背負い続けていた重荷から、ようやく開放されたのです。
うま:意識飛びかけたわ

紅葉「なんでNPCが感動のシーンやってるのに殴り合って気絶しかけてんだよ!」
歯車「クリティカルはやばい」

福田幸一:うましかさんに応急手当
福田幸一:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 72 → 失敗
ねいる:うまさんに応急手当
ねいる:1d100<=50
DiceBot : (1D100<=50) → 60 → 失敗
うま:近づいてきた福田に蹴り
KP:智子「ノブくん。帰ろっか、村に。」
福田幸一:回避
うま:1d100<=36
DiceBot : (1D100<=36) → 47 → 失敗
KP:智子「ノブ君と私の生まれ育った村に、みんなの待つ村に!」
福田幸一:うましかさんにさっきのねいるくんのセイエキをかける
福田幸一:1d100<=55
DiceBot : (1D100<=55) → 12 → 成功
KP:にこやかに山を後にする二人を騒がしく見送ったところで
うま:回避
うま:1d100<=54
DiceBot : (1D100<=54) → 7 → 成功
KP:おめでとう、シナリオクリアだ
KP: シアエガの目覚めを阻止し、再封印に成功した探索者は探索者は1D20の正気度ポイントを獲得します
ーーーー
次回はオリジナルシナリオ予定です
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